PALLALINK REFLECTIONS 多様な断面 |Various Sections at Tondabayashi
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PALLALINK REFLECTIONS 多様な断面|Various Sections 2017年 1月19日(木)_1月22日(日) 10:00_18:00 at きらめきファクトリー 休館日なし。20日(金)は20:00まで開館。 同時開催イベント work shop 1月21日(土)13:00〜18:00 「小さな結晶オブジェをつくろう」 自分で作れるかんたん紙の立体オブジェを体験しよう。 作ったオブジェはお持ち帰りいただけます。 参加費無料。参加申込み不要・先着30名。 講師|井上ヒデコ(ステンドグラス作家)/palla/河原和彦 場所|きらめきファクトリー・2階 exhibition 1月22日(日)10:00〜16:00 特別展示「PALLALINKの実験室」 複数のプロジェクターを使った実験映像上映会です。 入場無料。申込み不要。入退室自由。 場所|富田林市立中央公民館・2階大ホール live event 1月22日(日)16:00〜17:00 音と光・映像のライブ・パフォーマンス 入場無料。申込み不要。入退室自由。 出演|slonnon(エレクトロニクス)/palla/河原和彦(映像)/東陰地正喜(映像) 場所|富田林市立中央公民館・2階大ホール 参加アーティスト palla/河原和彦 東陰地正喜 石本由宇 井上ヒデコ 田中おと吉 slonnon 米子匡司

PALLALINK REFLECTIONS 多様な断面|Various Sections
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PALLALINK REFLECTIONS 多様な断面|Various Sections 2016年 11月4日(金)_11月13日(日) 13:00_19:00 at 銀杏菴(いちょうあん)Ityo-an 12日(土)10:00_21:00、13日(日)10:00_19:00 開廊 11月8日(火)休廊 会期中、Gallery Kai にて常設展「ギャラリー・コレクション」を同時開催しています。 会場の銀杏菴(いちょうあん)は「オープンナガヤ大阪2016」に参加しています。 closing event 11月13日(日)15:00〜 銀杏菴での音響ライブ・パフォーマンス 米子匡司(音楽家)/slonnon(エレクトロニクス) 参加アーティスト palla/河原和彦 東陰地正喜 石本由宇 井上ヒデコ 田中おと吉 slonnon 米子匡司

Natures – PALLALINKの10年 at CASO
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Natures – PALLALINKの10年 PALLALINK palla/ 河原和彦 東陰地正喜 西川文章 2013. 10. 22 (tue) – 2013. 11. 10 (sun) 海岸通ギャラリーCASO 開館時間:11:00 – 19:00(月曜休館 最終日は17:00まで) 協力:Gallery Kai、海岸通ギャラリーCASO 機材協力:キヤノン株式会社 今年はpalla/ 河原和彦、及びアーティストユニット「PALLALINK」の始動から10年となる。単一のモチーフを用いて規則的な幾何学的画像合成を繰り返す手法は一貫したまま、pallaの表現モチーフは「都市」から「緑」へ大きな変化を遂げた。人間にとっての自然である「都市」と、様々な生き物にとっての自然=豊かな大地の象徴である「緑」。それぞれ独自の世界観を展開させてきた「2つの自然」のイメージを融合させることにより、両者が複雑に絡みあう新しいイメージを生み出した。 本展覧会では、palla/ 河原和彦の新作「Natures」及びPALLALINKによる新作映像・音響インスタレーションを中心に、過去、主にGallery Kai、CASOにて発表された作品群を一挙に展示、上映する。過去10年の作品の変遷をめぐり、新作イメージに至るパースペクティブを提示することになるだろう。 OPENING EVENT「PALLALINKの公開制作」 2013.10.26 Sat at CASO guest: 田中おと吉(music)、椎名諒(DJ)

solo exhibition “SPECTRUM” at Gallery Kai 2012.10.10-10.31
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Palla/ KAWAHARA Kazuhiko solo exhibition SPECTRUM at Gallery Kai 10 – 31 October, 2012 concept: 「作品は、鉄道の窓から都市を撮影した一遍のムービーを元に、画面の配置と時間とを均一にずらして重ね合わせたイメージです。そうした変換によって、光に照らされた部分、あるいは影になった部分が抽出・増幅され、まるで分光器により選別されたスペクトルのように、都市の成分が断片となって次々と現れてきます。光の選別により、都市の造形物は散り散りに飛び去り、あるいは吹き溜まりのように収束するのです。その複雑な光と影の痕跡が生み出すきらびやかな色彩の乱舞は、まるでポリフォニックな交響曲を聴いているかのようです。 《光・時間》の差異が生み出す『都市のスペクトル』は、世界を感知するための見えない次元の入り口なのです。」 Gallery Kai 13:00~19:00 火曜日・祝日休廊

Lakeside Symmetry
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池畔のシンメトリー “Lakeside Symmetry” (六甲高山植物園にて屋外インスタレーション展示) 「明治初頭、居留外国人が山頂近くにある美しい三国池のほとりに初めて山荘を建て、避暑地とした。また同じ頃、 山頂の池から切り出した氷を麓まで運ぶ商人がいたという。 そのため山頂には多数の人造池が今でも点在している。池のある景観は六甲山頂の原風景と言えるかもしれない。 作品は、美しい植物の生い茂る植物園の森を背景に、水平に長く配置されたひとつのイメージである。 単に水面を写したように見えるイメージは、ある特別な視点に立って眺めるとき、実は現実の風景のシンメトリーであることが明らかになる。イメージは現実の風景と一体となり、幻の池畔が目前に現れる。 ふとした瞬間、見知らぬ池畔に出会うとき、わたしたちは六甲山の過去と現在の水際に立っているのだ。」 ROKKO MEETS ART 2012 | 9.15 – 11.25 お出かけの際は六甲山HPのお天気情報のチェックをおすすめします。山上の天気は予想がつきません。(霧の六甲なども雰囲気があっていいのですが。。。)

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